<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://secondlife.comment.jp/">
<title>セカンドライフ攻略大作戦</title>
<link>http://secondlife.comment.jp/</link>
<description>セカンドライフはお金が流れる３Ｄ仮想空間。セカンドライフの楽しみ方と儲け方を紹介。セカンドライフはチャンスが無尽蔵。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/78466068.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/76816177.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/75323027.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%91%AC%E5%BC%8F&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/65951548.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/65912346.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%8A%95%E8%B3%87&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/62732909.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/56796058.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/54562635.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/54487022.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53564692.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53538651.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53537976.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53537400.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53536968.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://secondlife.comment.jp/article/53536443.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/78466068.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/78466068.html</link>
<title>セカンドライフのファッションショービジネス</title>
<description>ファッションショービジネスに着手します。非常におもしろそうです。ワクワクします。道のりも長いです。人もたくさん必要です。手始めに正月三が日に、会場を建設しました。東銀座ファッションランウェイHigashi Ginza (150,93,27)ファッションショービジネスに興味のある人は、Nori Kobaまでお気軽にIMください。セカンドライフのファッションショーといえば、国内では「セカコレ」（セカンドライフ・コレクション）が有名です。それ以外でも国内でファッションショーが行われ...</description>
<dc:subject>ファッションショー</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T18:09:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ファッションショービジネスに着手します。非常におもしろそうです。ワクワクします。道のりも長いです。人もたくさん必要です。<br /><br />手始めに正月三が日に、会場を建設しました。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_1014_001.png" alt="東銀座ファッションランウェイ" width="320" height="240" border="0" /><br />東銀座ファッションランウェイ<br /><a href="http://slurl.com/secondlife/HIGASHI%20GINZA/150/93/27" target="_blank">Higashi Ginza (150,93,27)</a><br /><br />ファッションショービジネスに興味のある人は、Nori Kobaまでお気軽にIMください。<br /><br />セカンドライフのファッションショーといえば、国内では「セカコレ」（セカンドライフ・コレクション）が有名です。それ以外でも国内でファッションショーが行われているようですが、最近なぜか成功の話を聞かない。<br /><br />海外では、モデルエージェントが多数存在し、ショービジネスが成立しているようにも思えます。私は、MODAをみて触発されました。<br /><br />私が目指すショービジネスは、盛大なイベントではありません。手軽にショーを開催できるようなパッケージ商品です。ショーの模様は１０分の動画にして納めます。<br /><br />いろんな人がこれから必要です。監督さん、照明さん、大道具さん、モデルさん、モデルエージェントさん、音声さん、編集さん、、、、、<br /><br />最初に会場を作って、イメージしやすくしています。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/76816177.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/76816177.html</link>
<title>売上を分配するスクリプト Sales Percentage Splitter by Biran Gould</title>
<description>コミッション制のショッピングモールで、売上をテナントとモールに分配するスクリプトを解説します。Biran Gouldの分配スクリプト(Sales Percentage Splitter)は、そこそそ普及しているスクリプトです。このスクリプトは、テナント側が購入します。商品の値段、売上の送金先、売上のコミッション率は、テナント側が設定します。商品は支払(pay)形式で売られ、販売と同時に売上がテナントとモールに分配されます。それでは、スクリプトの購入場所から説明します。Bira...</description>
<dc:subject>ショッピングモール</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2008-01-06T17:07:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
コミッション制のショッピングモールで、売上をテナントとモールに分配するスクリプトを解説します。<br /><br />Biran Gouldの分配スクリプト(Sales Percentage Splitter)は、そこそそ普及しているスクリプトです。<br /><br />このスクリプトは、テナント側が購入します。<br />商品の値段、売上の送金先、売上のコミッション率は、テナント側が設定します。<br />商品は支払(pay)形式で売られ、販売と同時に売上がテナントとモールに分配されます。<br /><br /><br />それでは、スクリプトの購入場所から説明します。<a href="http://slurl.com/secondlife/Bethselamin/82/112/31" target="_blank">Biran Gouldさんのメインショップ</a>でSales Percetage Splitterが購入できます。このショップの商品は、SL Exchageでも売られていますが、この分配スクリプトはなぜか、SL内のショップでしか売られていません。<br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105_001.png" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Birans New Gadgets Store" /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/Bethselamin/82/112/31" target="_blank">Birans New Gadgets Store, Bethselamin (82, 112, 31)</a><br /><br />店内を探して、Sales Percentage Splitter を見つけます。値段は、L$500です。コピー可なので、一度買えば、複数の商品や複数のモールでも使うことができます。<br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105_002.png" alt="Sales Percentage Splitter" width="320" height="240" border="0" /><br /><br />スクリプトが手に入りました。<br /><br /><br />次に、使用方法です。<br />最初に、Sales Percentage Splitter を rez してください。こんな黒い販売機が出てきます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105a_003.png" width="320" height="240" border="0" align="" alt="SPS Step1" /><br /><br />rezすると、例のメッセージが出ます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/LindenSweepReq.png" width="360" height="330" border="0" align="" alt="きいろいメッセージ" /><br /><br />このメッセージは、スクリプトがあなたのお金を他人に送金するので気を付けてくださいというものです。「許可」をクリックします。<br />商品の代金は一度、テナントに入り、テナントからモールへコミッションが送金されます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/SPSplitter_contents.png" width="320" height="180" border="0" align="" alt="SPS　コンテンツ" /><br /><br />この箱の中身には４つの物が入っています。<br />１）DataScript :　商品の値段、販売機の上に表示するテキスト、コミッションの送金先、コミッション率、この４つを設定するスクリプトで、テナントが編集します。コミッションは複数人に分配することも可能です。コミッションの送金先は、<strong>キー</strong>で指定しますので、モールオーナ（送金先）のキーをモールオーナから教えてもらう必要があります。<br />２）SalesPercentageSplitterReadMe:　このノートカードは、販売機をクリックしたときに、渡されます。名前は自由に変えて構いません。商品説明などをこのノートカードに書いておきます。初期状態では、売上分配スクリプト自身の説明が入っています。<br />３）SalesSplitScript: スクリプトの本体です。中身を見ることはできません。<br />４）TouchForKey: 販売するオブジェクトです。名前は何でも構いません。最初の１個だけのオブジェクトが販売されます。複数の物を販売する時は、箱に詰めて１個にします。初期状態では、TouchForKeyといって、touchした人のキーを知ることができるオブジェクトが入っています。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105a_002.png" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Touch For Key" /><br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Object_key.png" width="280" height="50" border="0" align="" alt="オブジェクト　キー" /><br /><br /><br /><br />設定の開始です。<br />最初は、DataScriptの編集です。<br />例えば、L$170の商品を、販売機の上のメッセージは「Buy this product\nOnly 170L$」で、アバター Nori Koba に、30%コミッションを払う場合の、設定は、こうなります：<br /><br />integer product_price = 170;<br />string floating_text = "Buy this product\nOnly 170L$";<br />list users = ["c4687050-4304-4bb6-ab8b-ad9f183f18bd"];<br />list percentages = [30];<br /><br />それ以外のスクリプトは残しておいて変更してはいけません。<br />どのアバターにコミッションを送金するかの指定は、キーで行います。モールオーナにコミッションを送金する場合は、モールオーナーからキーを聞いて、それを設定します。<br /><br />２番目はノートカードの編集です。<br />ノートカードの名前は何でも構いませんが１個だけ有効です。このノートカードが、販売機をクリックした人に渡されますので、商品の宣伝や説明などを書きます。このノートカードは無くても構いません。最初に入っていた、SalesPercentageSplitterReadMeは、削除してください。<br />    <br />３番目は、商品を入れます。<br />オブジェクトが一つしか販売されませんので、複数販売する場合には必ず箱に入れて、その箱一つをこの販売機の中に入れてください。<br />    <br />４番目です。販売機にあなたの商品のテクスチャーを貼り付けてください。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105a_004.png" width="320" height="240" border="0" align="" alt="SPS Step3" /><<br /><br />５番目は、販売機のサイズを変えて、展示に適した大きさにします。<br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2008_0105a_005.png" width="320" height="240" border="0" align="" alt="SPS Step4" /><br /><br />これで準備完了です。<br /><br /><br /><br />さて、商品が売れた時には、テナントにＩＭが来ます。<br /><br />[アバター名] purchased [商品名] from [販売機名] in [リージョン名]<br /><br />もしアバターがお金を払ったにもかかわらず、販売機にオブジェクトが入っていなかった場合には、下記のＩＭがテナントに来ます。<br /><br />[アバター名] paid your vendor in [リージョン名] [金額], but i was unable to deliver a product.<br /><br /><br />モールに対しては、コミッションが入金されます。しかしながら、販売機からのＩＭはモールには来ないようです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/75323027.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/75323027.html</link>
<title>ショッピングモールのテナント料</title>
<description>セカンドライフには、ショッピングモールが増えてきました。ショッピングモールの発想やビジネスモデルは単純です。１店舗では集客効率が悪いので、集まることで集客効率があがり、品ぞろえも豊富になるので付加価値も上がります。ショッピングモールとは、土地を借りて複数の店舗エリアを作り、テナントさんに有料で店舗エリアを貸すような、ビジネスモデルです。テナント料の方式は、２種類に分けることができます。・固定制・コミッション制固定性では、テナント料が週当たり何L$や、月あたりL$というように定...</description>
<dc:subject>ショッピングモール</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-12-29T16:55:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
セカンドライフには、ショッピングモールが増えてきました。ショッピングモールの発想やビジネスモデルは単純です。１店舗では集客効率が悪いので、集まることで集客効率があがり、品ぞろえも豊富になるので付加価値も上がります。<br /><br />ショッピングモールとは、土地を借りて複数の店舗エリアを作り、テナントさんに有料で店舗エリアを貸すような、ビジネスモデルです。<br /><br />テナント料の方式は、２種類に分けることができます。<br />・固定制<br />・コミッション制<br /><br />固定性では、テナント料が週当たり何L$や、月あたりL$というように定められています。コミッション制では、テナントの売上のうち○○%をモールに支払うという方式です。<br /><br />導入するのは固定性が簡単です。ですから、セカンドライフ初期のころのショッピングモールのテナント料は固定性が殆どでした。ところが、固定性ではあまりよろしくない事態が生じます。モール側にとっては、テナントの商品が売れようが売れまいが、モールとしての売上は変わりません。モールの売上を上げようとすると、モール面積を増やして多くのテナントを誘致するか、テナント料を値上げするしかありません。逆に言うと、テナントが埋まっていれば、それだけでお金が入ってくるのです。テナントの商品は売れていなくても：－＜　固定制でうまく売上を上げる方法は、モールとしての集客をしっかりして、テナントさんが出ていかない程度に、徐々にテナント料を値上げしていくことなんです。逆に、テナントさんが売れていないと、テナントさんにとって固定のテナント料は負担になりますので、出て行ってしまう可能性あり。<br /><br />コミッション制では、テナントの商品がたくさん売れると、テナント料の額が大きくなり、うれないと少なくて済みます。テナントさんにとっていは売れない時のリスクが少なくて済みます。実際に変動するテナント料をモールに支払ういい方法ができるまでは、普及しませんでした。最近では、商品が売れる毎に代金をテナントとモールに分配するスクリプトが登場し、コミッション制のモールも徐々に表れています。コミッション制では、モールとしての売上を上げるためには、直接的にテナントの売り上げが上がればいいので、モールはテナントの販売活動に協力するインセンティブが働きます。売上が増えると、テナントもモールも両社ともハッピーになるわけです。<br /><br />では、相場はいくらくらいなのか？　固定制のテナント料は月いくら？　コミッション制のテナント料は売上の何％？<br /><br />それは、おいおい見ていきましょう。<br /><br />ちなみに、<a href="http://slurl.com/secondlife/HIGASHI%20GINZA/91/91/22" target="_blank">ルビーモール東銀座</a>では2007年9月末の誕生からすでにコミッション制でスタートしていました。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%91%AC%E5%BC%8F&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%91%AC%E5%BC%8F&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「葬式」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%91%AC%E5%84%80%20%E6%9D%B1%E4%BA%AC&hid=35">葬儀 東京</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%91%AC%E5%84%80%20%E5%8D%83%E8%91%89&hid=35">葬儀 千葉</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%B6%E6%97%8F%20%E8%91%AC&hid=35">家族 葬</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%20%E8%91%AC%E5%84%80%20%E5%A4%A7%E9%98%AA&hid=35">ペット 葬儀 大阪</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%81%BA%E5%93%81%20%E5%87%A6%E7%90%86&hid=35">遺品 処理</a>
]]></description>
<dc:date>2007-12-29T16:55:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/65951548.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/65951548.html</link>
<title>セシールの配布下着は、セカンドライフ内ブランドの確立第一歩</title>
<description>セカンドライフの銀座シムにあるセシールのステージ前で、１０月下旬から下着が無料配布されています。http://slurl.com/secondlife/ginza/95/184/31/３月以来、セシールはアバター用の洋服を配布していましたが、今度は女性下着の配布です。セシール本来の姿をセカンドライフ内で実行に移した自然な流れだと思います。この出来事は、重要な転換点のシグナルが秘められているのです。配布されている下着は、Unpassage（アンパサージュ）というブランド。セシー...</description>
<dc:subject>動向</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T22:37:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
セカンドライフの銀座シムにあるセシールのステージ前で、１０月下旬から下着が無料配布されています。<br /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/ginza/95/184/31/" target="_blank">http://slurl.com/secondlife/ginza/95/184/31/</a><br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_1111_002.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="セシール　ステージ" /><br /><br />３月以来、セシールはアバター用の洋服を配布していましたが、今度は女性下着の配布です。セシール本来の姿をセカンドライフ内で実行に移した自然な流れだと思います。この出来事は、重要な転換点のシグナルが秘められているのです。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_1111_001.jpg" alt="セシール　下着配布" width="320" height="240" border="0" /><br /><br />配布されている下着は、Unpassage（アンパサージュ）というブランド。セシールがリアルで販売しているブランドで、女優の杉本彩さんプロデュースによるものです。セカンドライフのためにわざわざ、杉本彩さんがプロデュースしたのではありません。本物のアンパサージュへの誘導もあるようですけれど、セカンドライフ内で閉じた価値のあるもの、即ちアバター用の下着を、企業として提供を始めたところ、しかもセシール＝下着、という直接的なイメージの中で配布したのは、セカンドライフ内の経済価値形成の意味で大きな一歩です。<br /><br />もう一つの転換的意味は、セカンドライフ内で生まれたブランドが企業によって認知されたことです。今回配布されている下着の製作は、ベアローズ　（通称: B@R)が担当しています。早い話、B@R製の下着を調達して、セシールが無料配布したんです。ベアローズは、セカンドライフ内で生まれた、女性用アパレル店の一つです。<br /><br />配布用の案内看板にも、"B@R"のロゴは入っています。企業に用いられたセカンドライフ発のブランドとして、初めてB@Rが採用されたのです。B@Rというブランドを出す意味がセシールにはあったのです。それは、セカンドライフ内ですでにB@Rが認知された有名ブランドであったから。<br /><br /><br /><br />その下着、見てみました。個人的感想として、アバター用下着としてのできばえは、普通ですね。期待が大きいだけに、すごいとはかんじませんでした。余談ですけど、B@Rはブランド認知度は高いです。商品の数が多いし種類も豊富なんですけど、質としてはいまいちなんですよね。今一歩トップブランドになりきれないでいるB@Rです。INSOLENCEなどの外国の下着を見てしまうとまた、目が肥えてしまいますね。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/65912346.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/65912346.html</link>
<title>ファッション系の高級ショッピングモール － 東銀座ルビーモール</title>
<description>私こと Nori Koba が運営しております、ファション系の高級ショッピングモール「東銀座ルビーモール」を紹介します。HIGASHI GINZA (91,91,22)東銀座(Higashi Ginza)シムの真ん中、南西部に位置する、1/8Simの広さのショッピングモールです。コンセプトは、高級ファッション！建物は２階建て以下、見通し重視で同じサブカテゴリーのショップは近くにレイアウトし隣の商品も見比べやすくなっています。ファッションに関係ない商品や、無料商品やL$1商品な...</description>
<dc:subject>ルビーモール東銀座</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T18:20:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
私こと Nori Koba が運営しております、ファション系の高級ショッピングモール「<a href="http://slurl.com/secondlife/HIGASHI%20GINZA/91/91/22" target="_blank">東銀座ルビーモール</a>」を紹介します。<br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_1111_003.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="東銀座ルビーモール" /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/HIGASHI%20GINZA/91/91/22" target="_blank">HIGASHI GINZA (91,91,22)</a><br /><br />東銀座(Higashi Ginza)シムの真ん中、南西部に位置する、1/8Simの広さのショッピングモールです。<br /><br />コンセプトは、<strong>高級ファッション</strong>！<br /><br />建物は２階建て以下、見通し重視で同じサブカテゴリーのショップは近くにレイアウトし隣の商品も見比べやすくなっています。<br /><br />ファッションに関係ない商品や、無料商品やL$1商品などフリービーと呼ばれるものは置いておりません。お客様は、ハイクオリティーなショッピングを楽しめると思います。<br /><br /><strong>セントラルスクエアー</strong>は、高級ブティックの区画です。質の高くファッショナブルな婦人服のブティックが７店舗あります。<br /><br /><strong>サウスパレス</strong>は、一般ファッションショップの区画です。現在は特に、靴（シューズ）ショップが充実しています。また、下着（ランジェリ）ショップにも入店いただいております。<br /><br />ファッションに関しては、日本のトップブティックブランドが揃った、そんなショッピングモールにしていきたいと思います。<br /><br />現在のショップは、Mare Dress&Kimono、La maille、MAIKA、DP Serendipity、=kako=、Putit Ange、Hana's Shop、J's、H&U Design<br />、Miyu design x style you、Tricolore、si*na:museum となっております。<br /><br />セカンドライフ内のショッピングモールでも、一味違ったお洒落な雰囲気を出しております。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%8A%95%E8%B3%87&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&amp;sid=secondlife-info&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%8A%95%E8%B3%87&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「投資」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%20%E6%8A%95%E8%B3%87&hid=35">不動産 投資</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97&hid=35">投資信託</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%8A%95%E8%B3%87%20%E6%83%85%E5%A0%B1&hid=35">投資 情報</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=FX%20%E6%8A%95%E8%B3%87&hid=35">FX 投資</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=272345&sid=secondlife-info&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%20%E6%8A%95%E8%B3%87&hid=35">株式 投資</a>
]]></description>
<dc:date>2007-11-11T18:20:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/62732909.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/62732909.html</link>
<title>セカンドライフの攻略大作戦 ショッピングモール編</title>
<description>このブログの更新が、しばらく開いてました。これからもそんなもんでしょう。その間に、一つ企てをスタートさせてます。セカンドライフ内に、ショッピングモールを作っております。始めの頃は土地を借りて、いろいろ見て歩いて、言いたい放題、ブログに書いて、お買い物して、家に飾って、とセレブっぽく振舞っていました。そのうちビジネスに手を出してみたくなり、ショッピングモールを開始。今はファッションが熱い。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-10-27T15:33:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
このブログの更新が、しばらく開いてました。これからもそんなもんでしょう。その間に、一つ企てをスタートさせてます。<br /><br />セカンドライフ内に、ショッピングモールを作っております。<br /><br />始めの頃は土地を借りて、いろいろ見て歩いて、言いたい放題、ブログに書いて、お買い物して、家に飾って、とセレブっぽく振舞っていました。そのうちビジネスに手を出してみたくなり、ショッピングモールを開始。今はファッションが熱い。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/56796058.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/56796058.html</link>
<title>ショッピングモールの客寄せキャンプは貧乏神</title>
<description>セカンドライフ内のショッピングセンター、ショッピングモールが増えています。しかし、ショッピングモールとして成功しているかは、はなはだ疑問。アバターを引っ張ってくるためのキャンプが近くにあるようなキャンショッピングモールもみうけられます。でもキャンプは貧乏神ですよ。セカンドライフのキャンプは、お金を持っていないアバターに対して、5分で1L$払うから、ここの居てください。という趣旨のもの！ １円が欲しいので５分そこにいますよ、という超貧乏人を集めているのがキャンプ。SIM内の滞在...</description>
<dc:subject>面白い法則</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T15:34:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
セカンドライフ内のショッピングセンター、ショッピングモールが増えています。しかし、ショッピングモールとして成功しているかは、はなはだ疑問。<br /><br />アバターを引っ張ってくるためのキャンプが近くにあるようなキャンショッピングモールもみうけられます。でもキャンプは貧乏神ですよ。<br /><br />セカンドライフのキャンプは、お金を持っていないアバターに対して、5分で1L$払うから、ここの居てください。という趣旨のもの！　１円が欲しいので５分そこにいますよ、という超貧乏人を集めているのがキャンプ。SIM内の滞在人口が多いほうが、検索上位にリストされるという効果はありますよ。でもそんな効果もほとんど効かない。<br /><br />ショッピングモールには、そもそも、お金を払う人を集めたいはず。服にお金を払う人じゃなくて、デジタルがらくたの服にお金を払う人です。物欲じゃなくて文化的なものに価値を見出している、超リッチなセレブな人々がショッピングモールのお客さん。<br /><br />そんな施設の隣やそのなかに、キャンプを作って貧乏人を集めているわけです。<br /><br />そんなショッピングモールが多いんですよね。<br /><br />現実の世界では、金持ちが集まっているところに、貧乏人は寄ってきます。その反対、貧乏人が集まっているところには、金持ちは寄ってきません。貧乏人が集まり始めると、金持ちはどこかに行ってしまうのです。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/54562635.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/54562635.html</link>
<title>全自動化した、土地造成／販売／課金が招く、次の進化</title>
<description>ティーカップが、セカンドライフの土地レンタルにかかる作業を自動化したことにより、SIM発注から入居者募集までの時間が大幅に短縮されることになる。セカンドライフが次の動き進むには必要な、技術だ。「ティーカップ・コミュニケーション Second Lifeにおける「土地」の造成から販売、課金までを全自動化」(2009/09/06)GMOインターネットグループで総合インターネットコミュニティ「teacup.」を運営する株式会社ティーカップ・コミュニケーション（本社：東京都渋谷区 代表...</description>
<dc:subject>動向</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-09T11:00:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ティーカップが、セカンドライフの土地レンタルにかかる作業を自動化したことにより、SIM発注から入居者募集までの時間が大幅に短縮されることになる。<br /><br />セカンドライフが次の動き進むには必要な、技術だ。<br /><br /><a href="http://orange.ap.teacup.com/topc/33.html" target="_blank">「ティーカップ・コミュニケーション Second Lifeにおける「土地」の造成から販売、課金までを全自動化」</a>(2009/09/06)<br /><blockquote>GMOインターネットグループで総合インターネットコミュニティ「teacup.」を運営する株式会社ティーカップ・コミュニケーション（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：石川智之　URL： <a href="http://www.teacup.com/" target="_blank">http://www.teacup.com/</a>　以下、ティーカップ・コミュニケーション）は、仮想世界Second Life内での表現活動に必要な「土地」（3次元サーバー）の造成や設備を自動化し、加えて全自動で販売までも行うことのできる技術の開発に成功いたしました。2007年9月6日(木)よりこの技術を利用した土地の販売を開始いたしました。 （<a href="http://orange.ap.teacup.com/topc/33.html" target="_blank">詳しく読む</a>)<br /></blockquote><br /><br />GMOの企画運営している、ジャパンリゾートに言って見ました。日本のセカンドライフスポットの中で、トラフィックがNo.1であると、彼らは言っている。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0909_0001.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="ジャパンリゾート" /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/Japan%20Resort/114/106/26" target="_blank">Japan Resort</a><br /><br />ジャパンリゾートへのテレポート準備で、行き先の地図上で人が賑わっているのが予感できます。どうしてこんなに人が来ているのだ！　で、実際に言ってみると、SIMをヒトデ型の砂浜等にして、全体をビーチリゾートに仕上げています。<br />人口密度の高いほうに近寄る、、、人の声はあるがこの密度にしてはすくない、、踊っているようだ、、どうして？、、近寄る。　！　そういうことか。　このSIMのアバターの多くが、キャンプ目的です。いたるところにCAMPが設置されている。ダンスパッドキャンプ、ビーチチェアーで寝そべるキャンプ、などなど、　人のいる場所にキャンプが有った。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0909_0002.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="ジャパンリゾート C1" /><br /><br />こちらは、2SIM東に隣接する、新コンセプトのジャパンリゾート。ショッピングモールと土地レンタルのミックスです。キャンプに比べると人は少ない。（他のSIMと同程度の、人の少なさに戻ってます）<br />こっちのほうこうに、発展させるために、今回のプレスリリースがあったようなもんだろう。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0909_0003.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="ジャパンビーチ" /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/Japan%20Beach/157/152/65" target="_blank">Japan Beach</a><br /><br />自動化で作られた、SIMがこれだろう。方眼系の区画割じゃないですか？味も素っ気も無い。コンセプトシムを目指しているのだろうけど、結局のところ、入居者頼み。どんな入居者がどんなものを作るかでガラッと、発展か衰退かが変わってしまう。<br /><br />私が待っていたのは、まさにこれ。レンタル区画の大量供給への序章。供給量の増加、供給準備期間の短縮、質の低下、薄利多売。　そして、無料で供給する土地が出現する。<br /><br />その次に来るものは、消費の欲求。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/54487022.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/54487022.html</link>
<title>セカンドライフの高級賃貸マンション</title>
<description>コンドミニアムは、建物を作る手間を省きたい人向けに居住空間をもつものだ。日本語で言うと「高級マンション」。なかなかお洒落なコンドミニアムを見つけました。５階建て１８戸のコンドミニアムで、エレベータつきです。１０階建てのように見えるけど、１戸１戸が１階のなかに２階建て構造をしています。全戸バルコニー月。Serpent Isle Boutique で、L$10,000で売られています。このコンドミニアムの作者は、このビルを２棟レンタルにだしており、Serpent Isleに行くと...</description>
<dc:subject>ショップ-住宅</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-08T20:36:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
コンドミニアムは、建物を作る手間を省きたい人向けに居住空間をもつものだ。日本語で言うと「高級マンション」。<br /><br />なかなかお洒落なコンドミニアムを見つけました。５階建て１８戸のコンドミニアムで、エレベータつきです。１０階建てのように見えるけど、１戸１戸が１階のなかに２階建て構造をしています。全戸バルコニー月。<br /><br /><a href="http://slurl.com/secondlife/Oslar/131/186/103" target="_blank">Serpent Isle Boutique</a> で、L$10,000で売られています。このコンドミニアムの作者は、このビルを２棟レンタルにだしており、<a href="http://slurl.com/secondlife/Serpent%20Isle/68/167/22" target="_blank">Serpent Isle</a>に行くとそのものを見ることが出来ます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0908_001.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="５階コンドミニアム" /><br />早速、立ててみました。<br /><a href="http://slurl.com/secondlife/TSUKISHIMA/176/170/22" target="_blank">http://slurl.com/secondlife/TSUKISHIMA/176/170/22<br /></a><br /><br />大きさは40m×40m（バルコニー除く、エンタランス除く）で、高さは50mです。1/16SIMの広さなら、たつことは立ちます。しかし、この建物は453プリムを消費します。見栄えがいいだけけっこうプリムを食います。<br />18部屋ありますから、部屋を使うアバターにもプリムを割り当てておいて上げたいので、広さの確保よりもプリムの確保が重要になります。<br /><br />このコンドミニアムを建てるのは、そんなには難しくなかったです。説明書が英語なのでそれを読むのに少々時間をとられます。うまく行かなくても、何度かやっているとちゃんと立つようになります。エレベータの調整には苦労しました。（本当は、１階にエレベータを手動で持っていって、エレベータのコードをリセットすれば、OKだったんです。がリセットしないで何度も何度も、動かない試行錯誤をしてしまいました。）<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53564692.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53564692.html</link>
<title>４シムを使った家具インテリア Interior Design @ Depoz</title>
<description>この家具・インテリアの総合総合ショップに行くと、建物を建てた後の内装や外装はココだけで十分そろいそうなくらい、多くの種類と数をそろえたシムがあります。Interior Design @ DepozDepoz W (253,92,26)４つのシムを使った広大な、家具＆インテリア総合センターのため、テレポートした付近に案内板が出ています。案内板で、行きたいコーナーをクリックすると、自動的にショッピングカーが出てきて、そのショッピングカートがアバターを引っ張って所望のコーナーまで連...</description>
<dc:subject>ショップ-家具</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T20:41:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この家具・インテリアの総合総合ショップに行くと、建物を建てた後の内装や外装はココだけで十分そろいそうなくらい、多くの種類と数をそろえたシムがあります。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0901_001.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Depoz 1" /><br />Interior Design @ Depoz<br /><a href="http://slurl.com/secondlife/Depoz%20W/253/92/26" target="_blank">Depoz W (253,92,26)</a><br /><br />４つのシムを使った広大な、家具＆インテリア総合センターのため、テレポートした付近に案内板が出ています。案内板で、行きたいコーナーをクリックすると、自動的にショッピングカーが出てきて、そのショッピングカートがアバターを引っ張って所望のコーナーまで連れて行ってもらえます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0901_004.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Depoz 4" /><br /><br />中心となるインテリアコーナーは、キッチン、ドア、窓、照明など色々そろっています。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0901_002.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Depoz 2" /><br /><br />家具コーナーは、３階建ての構造で吹き抜けの建物を使っています。何セットかのリビング家具を見渡すことも出来ます。<br /><br /><img src="http://secondlife-info.up.seesaa.net/image/Snapshot_2007_0901_003.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="Depoz 3" /><br /><br />こちらは屋外用のセットです。噴水やプール、植木まで、たくさんが展示されています。<br /><br /><br />４シムも使っているので、まずは自分がどこにいるか分からなくなります。広大すぎて迷います。だいたい各コーナーのポジションがつかめてきても、移動には時間がかかります。家具インテリアというよりは、テーマパークのような広さですので、時間をかけてゆっくり回って、自分のイメージに合ったものを選びたいですね。<br /><br />既に１～２年の歴史があるショップなので、新作家具はそんなにはありません。最初にたくさん作ったのでしょう。質もお値段も高めです。そのせいか使用プリム数も普通にふんだんに使った家具が多いようです。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53538651.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53538651.html</link>
<title>セカンドライフの達人</title>
<description>一日何時間セカンドライフに浸っていたんだろうか？とおもわせる著者の実体験から書かれた、色んな角度の解説本。さらっと読むのではなく、部分的にじっくり読んだり、辞書かわりにするような本だ。時間が経ってから、必要な部分を読み返すと、新たな発見が読み取れるような、内容が豊富である。セカンドライフの達人出版社: 翔泳社 (2007/6/29)私も、時折、部分的に読み返している一冊です。</description>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T16:48:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一日何時間セカンドライフに浸っていたんだろうか？とおもわせる著者の実体験から書かれた、色んな角度の解説本。<br /><br />さらっと読むのではなく、部分的にじっくり読んだり、辞書かわりにするような本だ。時間が経ってから、必要な部分を読み返すと、新たな発見が読み取れるような、内容が豊富である。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4798114464%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4798114464%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/31l40Vr8b2L.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4798114464%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4798114464%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">セカンドライフの達人</a><br /><br />出版社: 翔泳社 (2007/6/29)<br /><br clear="all" /><br /><br />私も、時折、部分的に読み返している一冊です。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53537976.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53537976.html</link>
<title>セカンドライフ メタバースビジネス</title>
<description>ビジネス面でのセカンドライフがまとめられている一冊です。帯には「セカンドライフを自社ビジネスに生かす基本を学ぶ、２１世紀のビジネスマン必読の一冊」とかかれますが、皮肉なことに、この本をよ~くよむと、企業ビジネスにはセカンドライフは儲からない（ほとんどが、目立つだけが目的化している）ような洞察に、冷静な読者なら行き着いてしまうでしょう。セカンドライフ メタバースビジネス出版社: ソフトバンククリエイティブ; A5判版 (2007/6/28)</description>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T16:38:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ビジネス面でのセカンドライフがまとめられている一冊です。<br /><br />帯には「セカンドライフを自社ビジネスに生かす基本を学ぶ、２１世紀のビジネスマン必読の一冊」とかかれますが、皮肉なことに、この本をよ～くよむと、企業ビジネスにはセカンドライフは<strong>儲からない</strong>（ほとんどが、目立つだけが目的化している）ような洞察に、冷静な読者なら行き着いてしまうでしょう。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797341351%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797341351%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/21SG2X6Xt+L.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797341351%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797341351%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">セカンドライフ メタバースビジネス</a><br /><br />出版社: ソフトバンククリエイティブ; A5判版 (2007/6/28)<br /><br clear="all" /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53537400.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53537400.html</link>
<title>やさしいセカンドライフ入門</title>
<description>普通の、セカンドライフ入門書。ほとんど特徴がありませんので、私の印象も薄い。とりえといえば、A5版であって、最初は持ちやすいことです。やさしいセカンドライフ入門出版社: STUDIO CELLO (2007/06)直ぐに見なくなりますけど。</description>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T16:31:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
普通の、セカンドライフ入門書。<br />ほとんど特徴がありませんので、私の印象も薄い。とりえといえば、A5版であって、最初は持ちやすいことです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=490308261X%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/490308261X%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/31+I5jveS6L.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=490308261X%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/490308261X%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">やさしいセカンドライフ入門</a><br /><br />出版社: STUDIO CELLO (2007/06)<br /><br /><br clear="all" /><br /><br />直ぐに見なくなりますけど。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53536968.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53536968.html</link>
<title>日本語ではじめよう セカンドライフ スピード攻略</title>
<description>この本は、初心者向けのオールカラーのセカンドライフ入門書です。タイトルに「スピード攻略」とあって、不必要な背景や歴史なんかはなく、セカンドライフが何かを直感できる内容です。初心者向きですが、この本、私なかなか気に入っています。「名所＆絶景ベストガイド」でもありまして、何度も使える一冊です。日本語ではじめよう セカンドライフ スピード攻略出版社: 日経BP出版センター (2007/6/18)</description>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T16:26:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この本は、初心者向けのオールカラーのセカンドライフ入門書です。タイトルに「スピード攻略」とあって、不必要な背景や歴史なんかはなく、セカンドライフが何かを直感できる内容です。<br /><br />初心者向きですが、この本、私なかなか気に入っています。「名所＆絶景ベストガイド」でもありまして、何度も使える一冊です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4822264025%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4822264025%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/315ryB9YNSL.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4822264025%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4822264025%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">日本語ではじめよう セカンドライフ スピード攻略</a><br /><br />出版社: 日経BP出版センター (2007/6/18)<br /><br clear="all" /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://secondlife.comment.jp/article/53536443.html">
<link>http://secondlife.comment.jp/article/53536443.html</link>
<title>セカンドライフスタートガイドブック―600万人以上が集まるその魅力をとことん紹介!!</title>
<description>初心者向けのセカンドライフ導入書という位置づけ。だが非常に中途半端な感じがする。お金の稼ぎ方までとことん紹介！と表紙にあるものの、うわべだけチョロット紹介が正しいかも。値段も安いので、気楽な一冊。セカンドライフスタートガイドブック―600万人以上が集まるその魅力をとことん紹介!!出版社: ローカス (2007/05)</description>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:creator>Nori Koba</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T16:19:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
初心者向けのセカンドライフ導入書という位置づけ。<br />だが非常に中途半端な感じがする。<br /><br />お金の稼ぎ方までとことん紹介！と表紙にあるものの、うわべだけチョロット紹介が正しいかも。値段も安いので、気楽な一冊。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4898147976%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4898147976%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/31gg4Q3z-kL.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4898147976%26tag=takeof0B-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4898147976%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">セカンドライフスタートガイドブック―600万人以上が集まるその魅力をとことん紹介!!</a><br /><br />出版社: ローカス (2007/05)<br clear="all" /><br /><br><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
